PR

バンジージャンプに関する投稿まとめ【2026年2月1日~2026年2月23日】

関連情報

2026年2月1日(日)~2026年2月23日(月)の期間で投稿されたバンジージャンプに関する記事の中で気になったものを4つ紹介します。今回の舞台は岐阜バンジー、竜神バンジー、そしてGRAVITATE OSAKAです。罰ゲームや記念など人によって目的は様々。そんなバンジージャンプの魅力を知って自分も挑戦しようと思ってもらえれば幸いです。

この記事はバンジージャンプに挑戦しようか悩んでいる人に対し、飛べるようになるための後押しをするために書いています。この記事を最後まで読み、気持ちが切り替わったらぜひバンジージャンプに挑戦してください。

※投稿日とバンジージャンプの体験日は一致しない場合があります。

スポンサーリンク

岐阜バンジー│社内SE かぼちゃ。の深呼吸の挑戦

名古屋の20代社内SEが岐阜バンジーに挑んだ体験が共有されました。2024年と2025年の計2回飛んでいます。岐阜バンジーに挑んだ理由は「どうせやるなら、日本一」とのこと。気持ちは分かります。

かぼちゃ。の深呼吸はバンジージャンプに挑戦する前にパラグライダーを経験しており、その時の様子を「優雅な空中散歩」と表現。高い所が大好きと公言していることもあり、その表現からも余裕が伺えます。さて、そんな彼女がバンジージャンプに挑むとどうなるのか。

結論としてはパラグライダーよりもバンジージャンプの方が怖く、1回目のバンジージャンプよりも2回目の方が怖いとあります。なぜなら1回目のバンジージャンプで自由落下の恐怖を知ってしまったから。無知は罪かもしれないけど、体験に関しては知らないからこそ楽しめるのかもしれないですね。

彼女はnoteの最後で他のバンジージャンプも飛んでみたいと書いています。一人の女性をそこまで魅了するバンジージャンプの世界にあなたも飛び込んでみてください。

スポンサーリンク

竜神バンジー│タレント 七瀬静香の挑戦

ジャンバリ.TV所属のタレント、七瀬静香が罰ゲームで竜神バンジーに挑戦しました。2025年10月16日に罰ゲームが実施されており、その様子が2026年2月4日にYouTubeで公開されています。この罰ゲームはJANBARI.TVで放送されている「七瀬静香の一番星になりたい」という企画の一部であり、パチスロでの負けが10,000枚を超えた結果、実施されました。罰ゲームは2025年8月8日公開分の第7話後編で確定しています。

バンジージャンプ当日は雨だったようですが、映像を見る限り、そこまで激しくは降っていないようです。これぐらいの雨であればバンジージャンプは問題なく実施されるというのが分かります。

映像では受付、準備、そして移動をして飛ぶまでの一通りの流れが記録されているので竜神バンジーの流れを知りたい場合は大変参考になります。

七瀬静香はためらうことなくあっさりと飛びました。飛び終えてぶら下がっている状態のときに、上から聞こえるバンジージャパンスタッフの声がどこか悲しげで面白いのでぜひ映像を見てください。

スポンサーリンク

竜神バンジー│VTuber 赤彩みあの挑戦

VTuberの赤彩みあがチャンネル登録者数3万人達成を記念してバンジージャンプに挑戦しました。場所は高さ100mの竜神バンジー。赤彩みあは七乃羽すずとともにVTuberユニット「すずみあ」として活動しています。企画の発表から動画投稿までは次のような流れで進みました。

赤彩みあ│バンジージャンプまでの軌跡
  • 2025.11.01
    「登録者数3万人達成後、バンジージャンプする」と発表
  • 2025.11.10
    バンジージャンプの高さを検索し唖然とする

  • 2025.11.17
    ショート動画投稿後に登録者数3万人達成
  • 2025.11.25
    登録者数3万人達成を報告
  • 2025.12.19
    ショート動画でバンジー決定後の脳内が公開される

  • 2025.12.20
    バンジージャンプ実施
  • 2026.02.08
    バンジージャンプ動画を公開

動画の前半は移動中の車内でのトーク映像。意気込みや前日の様子が語られる中、七乃羽すずに対してのドッキリ企画が始まります。七乃羽すずの慌てっぷりはぜひ映像でご確認ください。

竜神大吊橋に到着後はジャンプ台までの移動とバンジージャパンスタッフとの会話、そしてジャンプの様子が記録されています。VTuberは表情で語れない分、トーク力でカバーしないといけないから外での体験を撮影する場合、その人のトーク力が問われますね。自分なら黙っちゃうだろうから素直にすごいと思います。

そして動画の後半はまさかの反省パート。七乃羽すずのカメラが撮影できていないことが分かり、後語りとして追加撮影が行われていました。前半ではドッキリを仕掛けられ後半ではミスをするという、七乃羽すずにとっても忘れられない体験になったようです。

スポンサーリンク

GRAVITATE OSAKA│レゼル所属タレントの挑戦

大阪市都島区に事務所を構えるタレント事務所のレゼル。所属タレントであるHuskyとsync-sens、ディノゾールの計3組、総勢12名が大阪府茨木市にあるGRAVITATE OSAKAでバンジージャンプに挑戦しました。

YouTubeへの動画投稿日は2026年2月22日ですが、TikTokで確認したところ実際に飛んだのは2025年12月14日です。動画では朱叶と空良の二人が目隠しをしてGRAVITATE OSAKAまで連れて行かれるのですが、その理由が最後まで分かりませんでした。カメラマンの最後のセリフといい、何かしらの意図があって目隠しされていると思うのですが、それが伝わらなかったのが残念です。

GRAVITATE OSAKAではズボンのポケットが空であることを確認した印としてニコちゃんシールを貼ってもらえるようです。他の人が見ても確認済みであることを認識できるので良いアイデアですね。ただ動画でも言っている通りポケットが多いとシールだらけに。sync-sensの茉莉は全部で10枚貼られていたように見えました。

動画ではブリッジバンジー以外にもブリッジクライムやブリッジスイングに挑戦しています。ブリッジスイングでは二人で乗るタンデムを行い、ブリッジバンジーでは後ろ向きに飛ぶなど通常とは異なる飛び方も見れるのでGRAVITATE OSAKAに興味がある方は要チェックです。

下記情報はバンジージャンプとは関係ありませんが、せっかく調べたので掲載しておきます。

レゼル所属タレントまとめ

Husky https://x.com/husky_idol

※2026年4月27日のワンマンライブを最後に解散


sync-sens https://x.com/sync_sens_idol


ディノゾール https://x.com/dino_saur_idol

※2023年10月31日活動休止。
※2025年8月9日新生ディノゾールのメンバー発表。
※2025年10月14日デビューライブ実施。

スポンサーリンク

まとめ│他人の体験を通して新たな発見をする

この記事では2026年2月1日(日)~2026年2月23日(月)の期間で投稿されたバンジージャンプに関する記事の中で気になったものを4つ紹介しました。パラグライダーよりもバンジージャンプの方が怖いことやポケットが空だと証明するためのシールが存在することなど新たな発見ができて良かったです。この記事が新たな一歩を踏み出すきっかけとなれば幸いです。

挑戦する旅が、あなたの日常を変える。

紹介した記事の参考リンク一覧

コメント

タイトルとURLをコピーしました