PR

【関東バンジージャンプ】初心者でも安心!おすすめ体験スポット3選(東京・千葉・神奈川)

関連情報
  • 関東でバンジージャンプできる場所を探している
  • 初めてバンジージャンプに挑戦するので高さは低くてもいい
  • 手頃な値段で家族で楽しめる場所がいい
  • まずはVRで体験したい

バンジージャンプを飛んでみたいと思っても「やっぱり恐いから・・・」と最初の一歩を踏み出せないパターンは非常に多いです。この記事ではその一歩を踏み出すために関東方面の初心者向けバンジージャンプスポットを3つ紹介します。紹介する場所は東京タワー、マザー牧場、よみうりランドです。この記事を読めば各施設にあるバンジージャンプ場の特徴を理解することができます。関東のバンジージャンプスポットで最初の1歩を踏み出そうと思う人は最後まで読んでください。

東京タワーバンジーVR│東京

「東京タワーバンジーVR」は本物のバンジージャンプではありません。仮想空間で本物さながらのバンジージャンプ体験ができるアクティビティです。

東京タワーバンジーVR概要

【場所】東京都港区芝公園4-2-8 東京タワー メインデッキ
【開催日】土日祝(不定期)
【時間】10:00~18:00(変更の場合有)
【料金】大人:1,400円 高校生:1,200円 小・中学生:900円
【高さ】250m(VR体験)
【注意事項】
 ・東京タワーのメインデッキ入場料が別途必要
  大人:1,500円 高校生:1,200円 小・中学生:900円 幼児:600円
 ・身長制限:120cm~190cm
 ・体重制限:100kg以下
 ・年齢制限:7歳以上
 ・13歳未満は保護者の同意が必要

VRゴーグルの中に広がるのは東京タワーのトップデッキと同じ、高さ250mの映像。屋根から伸びる鉄骨の道を東京タワーの外側に向かって進み、オペレーターの掛け声に合わせてジャンプします。

体験は映像だけではありません。参加者はシーソーのような形をした台に身を預けることで”落ちる感覚”を味わうことができます。さらに臨場感をUPさせるため風も用意。360度に広がる映像と”落ちる感覚”、そして風がシンクロすることで参加者は本物のバンジージャンプをしているような感覚に没入できます。

東京タワーバンジーVRは小学生以上であれば体験可能です。家族で行く場合はアソビューにあるファミリープランなら4回飛べて3,000円とお得に参加できます。

体験には別途、東京タワーのメインデッキ入場チケットが必要です。アソビューで購入できるので東京タワーバンジーVRと一緒に購入しておくと当日スムーズに入場できます。

本物さながらのスリルを安全に楽しめる東京タワーバンジーVRで初バンジーに挑戦してみてください!

\ アソビューなら1人でも最大21%安くなる /

マザー牧場のファームバンジー│千葉

雄大な景色の中で多くの動物とのふれあいが楽しめるマザー牧場。施設内で楽しめるアドベンチャーの1つに「ファームバンジー」があります。

マザー牧場のファームバンジー概要

【場所】千葉県富津市田倉940-3 マザー牧場 山の上エリア
【開催日】毎週土日祝
【時間】1日4回、時期により変動
【料金】2,500円 タワー見学のみ:300円
【高さ】21m
【注意事項】
 ・マザー牧場への入場料が別途必要
  中学生以上:1,800円 4歳~小学6年生:900円
 ・体重制限:35kg~100kg
 ・年齢制限:小学生~65歳
 ・18歳以下は保護者の同意書が必要

標高321mから房総半島の山並みや東京湾を見下ろすことができるファームバンジー。バンジージャンプの高さは21mと全国のバンジージャンプ場の中でも低い方です。上からの眺めがいいので体感としては実際の高さ以上に感じるかもしれません。

ファームバンジーは心理的な負担が少ないのも特徴の1つ。不測の事態が起きたとき、橋からのバンジージャンプは下が川や地面なので衝撃を直接受けることになります。しかしマザー牧場のファームバンジーは下にエアマットを置いているので衝撃を吸収してくれます。最悪、落ちても大丈夫という安心感から余計な考えを持たず飛ぶことに集中できます。

バンジージャンプに挑戦せずタワー見学のみができるのも大きな魅力です。見学料は必要ですが、バンジージャンプを飛ばなくてもバンジージャンプ台の上から見える景色を楽しむことができます。先にタワー見学をしておき頭の中でイメージをふくらませてから、次の回でバンジージャンプをしてみるのもいいですね。

スリルと一緒に雄大な景色を楽しめるマザー牧場のファームバンジーに挑戦してみてください。

\ 最大20%オフのプランは2026/3/1まで /

よみうりランド│神奈川/東京

東京と神奈川にまたがる場所にある遊園地「よみうりランド」。60年以上の歴史がある「よみうりランド」で愛され続けてきたアトラクションの1つがバンジージャンプです。

よみうりランドのバンジージャンプ概要

【場所】東京都稲城市矢野口4015-1
    神奈川県川崎市多摩区菅仙谷4-1-1
    よみうりランド ツインタワーエリア
【開催日】通年
【時間】開園~閉園(ナイター営業時は18:00まで)
【料金】1,200円
【オプション】動画データ受取:2,300円
       動画入りSDカード:3,000円
【高さ】22m
【注意事項】
 ・よみうりランドへの入園料が別途必要
  大人:1,800円 中高生:1,500円 小学生/シニア:1,000円 未就学児:1,000円
 ・ワンデーパスは使用不可
 ・動画データを受け取るには8GB以上の空き容量があるiPhoneが必要
 ・ウエスト制限:102cm以下
 ・体重制限:38kg~109kg
 ・年齢制限:12歳以上

よみうりランドのバンジージャンプは東京都内で唯一の常設バンジー。都内近郊で手軽に好きな時にバンジージャンプを楽しめるのが大きな魅力です。

ジャンプ台の高さは22mでビルの約7階に相当します。よみうりランド内にある絶叫マシンとは違い、誰かに落とされるのではなく、自分の意志で一歩を踏み出す恐怖があるため、体感的なスリルは想像以上です。22mという高さも「恐すぎず、でも確実に恐い」絶妙な高さと言えます。

CCDカメラを装着し体験動画を残せる撮影オプションも人気の1つ。飛ぶ前の緊張した表情から、落下中のリアクション、着地後の安堵感までが記録されるため、後から何度でも恐怖と達成感を追体験できます。知り合いから「本当に飛んだの?」と言われたときに映像を見せられるのも、このオプションならではの楽しみ方です。

よみうりランドの常設バンジーにチャレンジして家族や友達にバンジージャンプを飛んだことを自慢しよう!

\ 公式サイトからの購入で200円割引有り /

まとめ│次の休みは家族でバンジージャンプに出かけよう

この記事では初心者向けのバンジージャンプスポットとして関東にあるバンジージャンプ場を3つ紹介しました。VR体験なので安全性に優れている「東京タワーバンジーVR」。標高321mにある牧場内で体験する「マザー牧場のファームバンジー」。東京都内唯一の常設バンジー施設「よみうりランドのバンジージャンプ」。初心者向けのスポットであるとともに、家族で出かけるレジャースポットとしても魅力的な場所ですので、次の休みに挑戦してみてください。

挑戦する旅が、あなたの日常を変える。

コメント

タイトルとURLをコピーしました